Department of Functionalized Natural Materials, The Institute of Scientific and Industrial Research, Osaka University 大阪大学 産業科学研究所 第2研究分門 自然材料機能化研究分野

Department of Functionalized Natural Materials, The Institute of Scientific and Industrial Research, Osaka University 大阪大学 産業科学研究所 第2研究分門 自然材料機能化研究分野

2021/02/04 能木ver6
2021/01/26 能木ver5
2021/01/25 能木ver4
2021/01/21 能木ver3
2021/01/11 能木ver2
2021/01/06 能木ver1
2020/12/27 能木試作

産研広報室ホームページ(仮)

こちらでは、産研広報室の業務内容ならびに活用方法を紹介します。

ただいま、対応中!

2021年2月4日現在
ほぼ完成!!!!

直近の積み残しは、以下2点
プレスリリース雛型:本部広報確認中
プレスリリースWG、広報委員教員の役割分担 議論中
以上、終了したら、広報室会議の日程調整スタートできるはず。

2月一杯を目指した、対応中タスク
広報室HPの枠組み&情報流し込み(緒方さん、感謝!)
産研ローカルHPでの広報HP掲載場所確保:広報HP公開後(奥村)

完了時期未定の対応中タスク
教員によるmelt waterアクセス(能木、断念かな・・)
業務マニュアル(パンフレット・pamphlet・年次報告書・Annual report・ニュースレター)(水野、頑張れ!!)
産研いちょう際マニュアル(仮)完成、奥村さんPCに手保管中

メモ:このコラムは、上記のように対応中・引き受け中・進行中のto DOリストを記載しましょう。「タスク・期日・担当者・完了予定日」を記載し、常に「進捗状況」をアップデートする。
広報室は、他部署から依頼される案件が多いですね。そこでこのコラムにて、進捗情報を共有しましょう。もっと便利なアプリが存在すると思いますが、まずはコラムにて対応。
所内全員が閲覧するページなので、案件情報は当事者のみがわかる表記でお願いします。記入した本人しか分からない謎文章はNGです。

産研広報室からのお願い

報道状況の連絡

研究成果がマスメディアで紹介された際は、産研広報室までご一報、お願いします。所内サイネージ・産研HPの報道状況一覧に掲載させて頂きます。

受賞状況は、戦略室まで!

【報道状況】
連絡先:kouhou-staff@sanken.osaka-u.ac.jp
以下の情報をお知らせください
——————————————-
●報道日
●掲載紙名、局名、番組名、URLなど
●発表者や発表関係者
——————————————-

【受賞状況】
連絡先:senryaku-staff@sanken.osaka-u.ac.jp(戦略室)
以下の情報をお知らせください
——————————————-
●所定フォーマットの受賞届
●受賞の事実がわかるもの(賞状のコピー、受賞発表HP、授賞式の案内など)
——————————————-

産研広報室では、web掲載された情報しか把握できません。そこで、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌など、ウェブ媒体以外で紹介された際は、産研広報室までご一報お願いします。

オンライン会議システム

ウェブを使ったオンライン会議システムの準備は、産研技術室員として奥村さん(産研広報室兼任)が対応します。
オンライン会議システムに関するご要望は、下記メールアドレスまでお願いします。

問い合わせ先:okumura@sanken.osaka-u.ac.jp (受信者:奥村)

広報室活動状況

今後の記者会見・定例記者会見予定

【記者会見予定】
予定なし

【定例記者会見予定】
日時 2/22(月)15時~
開催場所 オンライン(産研講堂より)
発表者名 神吉輝夫、村田亜沙子

メモ:記者会見の予定が入ったら、逐次&速やかに、ここでアップデートする
記者会見or定例記者会見、予定日時、開催場所、発表者名、発表タイトルは公開情報になったら記載する。非公開情報の段階ではタイトル記載しない。

これまでのプレスリリース実績

2020年度(1月現在)
資料配布のみ:18件(うち依頼0件)
記者会見と資料配布:1件(うち依頼0件)
定例記者会見と資料配布:11件(うち依頼10件)

2019年度
資料配布のみ:19件(うち依頼0件)
記者会見と資料配布:4件(うち依頼0件)
定例記者会見と資料配布:14件(うち依頼11件)

2018年度
資料配布のみ:8件(うち依頼0件)
記者会見と資料配布:4件(うち依頼0件)
定例記者会見と資料配布:15件(うち依頼8件)

メモ:下層リンクを作り、発表方法「資料配布(日・英)・記者会見と資料配布(日・英)・定例記者会見(日・英)」に分類し、プレスリリースタイトル・発表者名・日付を、逐次アップデートする

プレスリリース一覧

緒方さんへ依頼:下記「プレスリリース一覧」はクリックしたら下層にジャンプし、オレンジ文字一覧が表示されるようにして下さい。(オレンジ文字は、このページで表示せず、別ページにて表示)

2020年度

資料配布(日)

4/24 タンパク質自身にくすりをつくらせる革新的手法を開発 ―短時間で新規うつ病治療薬候補化合物の選定に成功― / 鈴木 孝禎 教授
4/27 宙に浮く水素イオン?! ―大型タンパク質の中性子結晶構造解析で見えた特異な世界― / 岡島 俊英 准教授
5/20 ナノセルロースを自在に配列集積する液相3Dパターニング技術を開発 〜多軸配向による紙・フィルムの高性能化に貢献〜 / 上谷 幸治郎 助教
6/1  テラヘルツ光照射による細胞内タンパク質重合体の断片化 -THzパルス光が衝撃波として生体内部へ到達する可能性を発見- / 磯山 悟朗 特任教授
6/1  塗って焼かない!ナノ多孔質セラミックス成膜技術を開発 / 菅原 徹 准教授
6/19 消費電力1/10、性能指標100倍!世界最高性能の 半導体スピン伝導素子を実証 -原子層制御技術が拓く高性能半導体スピンデバイス- / 小口 多美夫 教授
7/9  世界初!量子計測とAIによる新手法! 神経伝達物質の高速検出・識別に成功 -神経疾患の詳細な理解へ期待- / 小本 祐貴 助教、谷口 正輝 教授
9/11 精密かつ高速のナノアクチュエータを開発 ~酸化物MEMSが拓く精密動作マイクロロボティクス~ / 神吉 輝夫 准教授
9/24 永久磁石を上手に使って埋もれた鉄筋を診断 / 千葉 大地 教授
10/15 配線接合部のクラック発生”音”を捉える!故障の予測診断法を開発 ~ドローンや6Gに至る高速大容量通信などへの実用化に期待~ / 陳 伝彤 特任准教授(常勤)、菅沼 克昭 特任教授
10/28 テラヘルツ光が姿を変えて水中を伝わる様子の観測に成功!-これまでの常識を覆すテラヘルツ光の新たな活用法として期待- / 磯山 悟朗 特任教授
11/10 AI技術とナノポアセンサでウイルスの複数種識別に成功! 一回の検査で複数のウイルス、感染症の原因特定に期待 / 筒井 真楠 准教授、川合 知二 招聘教授、鷲尾 隆 教授、黒田 俊一 教授
11/17 ハイブリッド触媒 ヒトコロナウイルスを99.9%不活化 / 関野 徹 教授
12/11 さりげないエレクトロニクス。 世界で最透明・最薄の電位センサシートを実現! / 荒木徹平 助教、関谷 毅 教授
12/15 究極的に軽くて小さい水素イオンが引き起こす 巨大な抵抗変化を電界で制御! / 服部 梓 准教授、田中 秀和 教授
12/17 パルプ繊維の解繊度を定量解析するシステムを開発 セルロースナノファイバーの品質基準策定に明確な指針 / 上谷 幸治郎 助教
1/6  均等の間隔でねじれた長鎖分子導線を開発 電気伝導特性の高効率化を実現! / 家 裕隆 教授
1/7  世界初!原子サイズの高精度で乱れのない立体表面の作製に成功ピラミッドの形状が生み出す特殊な磁気特性の創出可能 / 服部 梓 准教授、田中 秀和 教授、大坂 藍 特任助教

資料配布(英)

4/27 It takes a neutron beam to find a proton Natural Sciences / 岡島 俊英 准教授
5/20 Three-dimensional chessboards / 上谷 幸治郎 助教
6/1  Lighting the way to porous electronics and sensors / 菅原 徹 准教授 
9/11 New on/off functionality for fast, sensitive, ultra-small technologies / 神吉 輝夫 准教授
10/15 Detecting early-stage failure in electric power conversion devices / 陳 伝彤 特任准教授(常勤)、菅沼 克昭 特任教授
11/10 Sorting out viruses with machine learning / 筒井 真楠 准教授、川合 知二 招聘教授、鷲尾 隆 教授、黒田 俊一 教授
12/11 Toward imperceptible electronics that you cannot see or feel / 荒木徹平 助教、関谷 毅 教授
12/15 A colossal step for electronics / 服部 梓 准教授、田中 秀和 教授
12/17 Pulp succeeded in diet? Determining the slenderization of wood pulp / 上谷 幸治郎 助教
1/6  Electrons hop to it on twisted molecular wires / 家 裕隆 教授

記者会見と資料配布(日)

6/26 体内で多量の水素を発生させるシリコン製剤が、慢性腎臓病の悪化やパーキンソン病の進行を抑制 / 小林 悠輝 特任助教、小林 光 教授
1/15 日本人特有の難病「脊髄小脳失調症31型」の治療へ道開くRNA毒性を緩和する低分子化合物を発見 / 柴田 知範 助教、中谷 和彦 教授(現:理事・副学長)

定例記者会見(日)

5/21 高速レーザー分光による高活性励起状態化学 -基礎反応化学から太陽光を用いた水素発生まで / 藤塚 守 教授
6/23 2次元ナノ材料グラフェンによる生化学反応計測 ~今さら聞けないグラフェンとは。その最適な応用先 / 小野 尭生 助教
6/23 フレキシブル有機エレクトロニクスによる次世代電子デバイスの実現を目指して / 植村 隆文 特任准教授(常勤)
6/23 短期集中 AI 人材育成 ― 「実データで学ぶ人工知能講座」その効果 ― / 八木 康史 教授
8/26 シリコンを黒鉛シートで包んだ構造を発見!リチウムイオン電池の長寿命・高容量化に期待 / 松本 健俊 准教授
8/26 歯の審美および口腔環境を清浄にする室温セラミックス薄膜技術開発 / 菅原 徹 准教授
9/15 「未来科学捜査」歩容鑑定世界初、たった1枚の画像からの歩容認証に成功 ! / 八木 康史 教授、槇原 靖 教授(高等共創研究院)
9/15 一人の物理学者のコロナ新時代 ~Stay Home 環境下での研究と教育のリアル ~ / 田中 慎一郎 准教授  
10/20 「空気を読んで話す」対話システム研究用データセット Hazumiを公開 / 駒谷 和範 教授
10/20 複雑さにナノ空間制御で挑む!原子精度の立体造形技術による強相関金属酸化物のナノ相転移特性解明 / 服部 梓 准教授
11/26 化学の発想が切り拓く「薬」創り:私たちはこうやって薬の種を探しています! / 伊藤 幸裕 准教授
11/26 水をきれいに!ナノサイズ海苔様シート吸着材を開発 ~重金属・放射性物質除去材への応用に期待~ / 後藤 知代 助教
12/21 光で機能する新しい高機能性有機材料を用いた新産業応用展開に向けた取り組み / 小阪田 泰子 准教授(高等共創研究院)
1/26 合成分子でRNAの「形」と「機能」を制御する / 堂野 主税 准教授
1/26 微量血液から新生児黄疸診断を可能にする生物発光指示薬の開発 ―スマートフォンを利用した新たな計測法― / 服部 満 助教

定例記者会見(英)
10/20 Hazumi datasets for dialogue systems that recognize human sentiment released / 駒谷 和範 教授
11/26 A filter for environmental remediation / 後藤 知代 助教

 

これまでのサイネージ実績

2020年度(21年1月現在)
掲載件数:73件(うち依頼26件)

2019年度
資料配布のみ:122件(うち依頼41件)

緒方さんへ依頼:下記「サイネージ掲載内訳」はクリックしたら下層にジャンプし、オレンジ文字一覧が表示されるようにして下さい。(オレンジ文字は、このページで表示せず、別ページにて表示)

サイネージ掲載内訳

2020年度(21年1月現在)
プレスリリース 29件
イベント 19件

お知らせ 19件
受賞等 4件

募集関係 2件

これまでの施設見学実績

2020年度:2件・合計25名(大阪府立富田林中学校10名、大阪府立富田林高等学校10名、西大和学園高等学校5名)
2019年度:7件・合計110名(小松明峰高等学校18名、西大和学園高等学校3名、四条畷高等学校28名、福島高等学校5名、東北学院25名、台湾中科実験高級中学8名、city of hongkong university23名)
2018年度:11件・合計195名(開明中学校28名、西大和学園高等学校5名、滋賀県立虎姫高等学校9名、松江南高等学校40名、和歌山県立向陽高等学校71名、東北学院高等学校19名、北海道室蘭栄高等学校6名、兵庫県科学交流合宿4名、大阪総合デザイン専門学校13名)

施設見学 実績一覧

メモ2:下層リンクを作り、来訪者・対応者・日付を、逐次アップデートする

緒方さんへ依頼:下記一覧はクリックしたら下層にジャンプし、オレンジ文字一覧が表示されるようにして下さい。(下記オレンジ文字は、このページで表示せず、別ページにて表示)

2020年度
8/3(月)~5(水) 西大和学園高等学校 高校2年生3名、文部科学省指定「スーパーサイエンスハイスクール」事業、鈴木研究室にて実習
8/5(水)~7(金) 西大和学園高等学校 高校2年生2名、文部科学省指定「スーパーサイエンスハイスクール」事業、家研究室にて実習
8/5(水) 大阪府立富田林高等学校・中学校 中学生10名 高校生10名 計20名、文部科学省指定「スーパーサイエンスハイスクール」事業、阪大産研紹介、大岩研究室、能木研究室、櫻井研究室にて講義および見学

 

プレスリリース

産研広報室は、産研メンバーの研究成果を広く情報発信するために、阪大本部広報を通じたプレスリリースを、随時サポートしています。

プレスリリースの行い方

プレスリリースは、以下3種類の方法があります。
1.資料配布(記者の方に資料をメールで配信)
2.記者会見(オンライン・参集)と資料配布
3.定例記者会見(オンライン・参集)と資料配布
プレスリリースを行いたいと思ったら、是非、産研広報室スタッフまで連絡をお願いします。
問い合わせ先:kouhou-staff@sanken.osaka-u.ac.jp (受信者:奥村、水野)

配布資料英語版(オプション) 3つのメリット
1.少ない負担・本部広報の手厚いサポート! 日本語版原稿を準備して、「英語版希望」と宣言すれば、英語原稿は本部広報が準備してくれます。発表者の負担は小さいです。
2.圧倒的な配信先! 日本語原稿の配信先は国内100以下です。一方、英語原稿の配信先は全世界1万前後。
3.世界と勝負! 皆さん、日々の研究は、国内じゃなくて世界と勝負してますよね!

詳細は、下記URLをご覧ください。

http://www.nogimasaya.com/kouhou/howtorelease/

プレスリリース報道状況の確認

産研広報室は、”Meltwater”という有料のwebモニタリングシステムに加入しています。このシステムは、オンラインのメディア(5大紙やウェブ媒体含む8000以上の媒体、世界100か国以上の言語に対応)やソーシャルメディアより、プレスリリース報道情報の収集、分析ができます。

“Meltwater”
https://www.meltwater.com/jp

アクセスURL(要ID・パスワード)
https://app.meltwater.com/login
(スマホ用アプリもあるそうです)

Meltwaterヘルプセンター
https://support.meltwater.com/hc/ja/

meltwaterユーザーガイド(PDF 約2MB)

報道状況一覧

https://www.sanken.osaka-u.ac.jp/about_isir/activity_report/media/

 

サイネージ

産研広報室は、所内に設置されたサイネージで、プレスリリース、受賞・報道実績、イベント情報、大学や産研からのお知らせなどを告知しています。

産研主催の恒例行事やプレスリリースは自動的に掲載します。その他、産研・スタッフが関係する行事な・お知らせは、依頼を頂けば、サイネージに掲載します。

サイネージで情報告知を希望される方は、産研広報室まで、以下ファイルを送付してください

対応ファイル
静止画:BMP、PNG、JPEG
動画:WMV、AVI、MP4
音声:WAV、WMA、MP3、AAC、M4A
PDFは未対応です。

連絡先:kouhou-staff@sanken.osaka-u.ac.jp (受信者:奥村、水野)

 

産研広報室が発行する刊行物(所内向け情報)

産研広報室は、以下5つ刊行物(パンフレット・pamphlet・年次報告書・Annual Report・ニュースレター)の発行サポートを行っています。

パンフレット

阪大産研の組織概要・沿革・研究内容や活動をまとめたパンフレットを発行しています。来所者や各種イベント来訪者に配布しています。

毎年6月末発行、日本語、10ページ程度の刊行物、約1,200部発行、配布のみ(郵送なし)

パンフレット(日本語版)例 (2020年)

https://www.sanken.osaka-u.ac.jp/about_isir/sanken_2020_j.pdf

発行までの流れ(広報室用の情報です)

http://www.nogimasaya.com/kouhou/pamphjpn/

Pamphlet

日本語版と同じ内容で、英語版パンフレットに発行しています。来所者や各種イベント来訪者に配布しています。

毎年6月末発行、英語、10ページ程度の刊行物、約200部発行、配布のみ(郵送なし)

パンフレット(英語版)例 (2020年)

https://www.sanken.osaka-u.ac.jp/en/about_isir/eaf262004dd2d8f2702a6c50b3a73eb2e9ee2fb1.pdf

発行までの流れ(広報室用の情報です)

http://www.nogimasaya.com/kouhou/pampheng/

年次報告書

阪大産研1年間の活動内容・統計・展望などを紹介した刊行物をに発行しています。研究・教育内容や国際・産業交流に関する活動実績や統計情報など、各年度の情報詳細を掲載し、各種関係機関に配布しています。

毎年9月末発行、日本語、数百10ページの刊行物、約200部発行、郵送と配布

年次報告書例 令和元年度(令和2年9月発行)

https://www.sanken.osaka-u.ac.jp/about_isir/nenjiR1.pdf

Annual report

海外研究機関・研究者に向けた刊行物を発行しています。パンフレット(英語版)掲載内容に加え、書き下ろしの研究者紹介・研究紹介記事や、直近のニュースレターやプレスリリースからの英訳記事も転載しています。

毎年9月末発行、英語、数十ページの刊行物、約500部発行、郵送と配布

Annual report例(2019-2020年)

https://www.sanken.osaka-u.ac.jp/about_isir/ART2020.pdf

発行までの流れ(広報室用の情報です)

http://www.nogimasaya.com/kouhou/Annual%20report/

ニュースレター

阪大産研で行ったイベント、産研研究者のインタービューやプレスリリース記事などを掲載したニュースレターを発行しています。産研名誉教授・各種関係機関に配布しています。

年数回発行、日本語、10ページ程度の刊行物、約750部発行、郵送と配布

ニュースレター例 No.70(2020年9月発行)

https://www.sanken.osaka-u.ac.jp/about_isir/nl_no70.pdf

 

施設見学

コロナが落ち着くまで、産研広報室が主担当となった施設見学は中止させて頂きます。(2021年1月記載)

産研広報室では、オープンキャンパスの一環として、随時、施設見学を行っています。施設見学は、中学・高校・高等専門学校の学生を対象に、研究所や研究室の紹介などを行います。

施設見を希望される方は、お気軽に、産研広報室まで申込下さい。

問い合わせ先:kouhou-staff@sanken.osaka-u.ac.jp (受信者:奥村、水野)

なお、阪大産研では、毎年5月(いちょう際)に、オープンインスティテュートを開催しています。こちらも、奮ってご参加お願いします。

https://www.sanken.osaka-u.ac.jp/open_inst/

施設見学対応方法(所内向け情報)

原則、広報室委員教授の研究室4つから、見学先を選択してもらう。

詳細は、後日検討

施設見学申し込み方法(所外向け情報)

準備中(21年1月現在、広報室HPは所外から閲覧不可。所外閲覧可能にしたら、この項目を準備する)

 

産研広報室委員の業務

産研ローカルの所内委員会リストもご覧ください(29番 広報室会議)
http://a-web.sanken.osaka-u.ac.jp/local/pdf/comm-list.pdf

メンバー規程

室長:教育連携・広報担当の役員会構成員
広報室スタッフ:奥村・水野
広報室委員:各部門より専任教授1名・専任教員2名ずつの合計12名
(広報室委員は任期2年。任期満了により、毎年半数が入れ替わり)
2021年1月現在、合計15名

ワーキンググループ

【産研いちょう際WG】

構成員:15名
構成員内訳:室長(1名)・広報室スタッフ(2名)・広報室委員全員(12名)
開催時期・頻度:12~翌5月頃、年5回程度(WGが前年度から開催されるため、WG長・メンバーは前年度から開催日までが任期)
WG長:広報委員専任教授4名よりローテーションで1名選出
WG長履歴:20-21年いちょう際:第3部門、21-22年いちょう際:ナノテク、22-23年いちょう際:第1部門・・・
主な業務:産研は、阪大いちょう祭(5月)にて一般公開イベントを行っています。本WGは、事前準備と当日運営を行います。事前準備は、産研の公開イベント企画や各研究室公開イベントの募集告知などです。当日運営は、産研イベントの実施・来場者受付対応などを行います。
WG長の業務:広報室スタットとともに、産研事務総務課・研究連携課との打ち合わせを行う(経費手続き・当日人員協力を依頼する)。必要に応じて、技術室との打ち合わせも行う(試作工場イベントの人員協力を受ける)。

【プレスリリースWG】(業務分担、検討中

構成員:15名
構成員内訳:室長(1名)・広報室スタッフ(2名)・広報室委員全員(12名)
開催時期・頻度:通年・不定期(記者会見は年4~6回程度)
WG長:本WGにて、室長・広報委員専任教授より1名選出
WG長履歴:21年2月スタートのため前任者無し
主な業務:プレスリリース(資料配布・記者会見)の周知・勧誘、サポート、報道状況の集計
業務分担:プレスリリース周知・斡旋(WG長)、発表者への窓口業務(広報室スタッフ)、プレスリリース原稿の事前チェック(担当者検討中)、本部広報とのパイプ役(広報室スタッフ)・記者会見会場係(合計3名必要:広報室スタッフ・発表者所属部門の広報室委員 ※注)、記者会見司会(発表者所属部門の広報室委員1名 ※注)、報道状況の集計・webへの掲載(広報室スタッフ)
※注 調整困難の場合は、他部門の広報室員またはWG長が代理する

[過去のWG] 2021年1月時点
定例記者会見WG
刊行物WG
年報WG
ホームページWG
ニュースレターWG

現構成員(2021年2月時点)

【産研広報室スタッフ】

奥村由香(広報室)okumura@sanken.osaka-u.ac.jp

水野祥子(広報室)mizuno@sanken.osaka-u.ac.jp

【広報室長】20年4月~22年3月)

能木雅也 nogi@eco.sanken.osaka-u.ac.jp

【広報室委員】

2019年10月~2021年9月
小林 光    koba771@yahoo.co.jp
永井 健治   ng1@sanken.osaka-u.ac.jp
藤田 高史   fujita@sanken.osaka-u.ac.jp
松原 靖子   yasuko@sanken.osaka-u.ac.jp
西 毅     tnishi@ sanken.osaka-u.ac.jp
田中 裕行   hrtanaka@sanken.osaka-u.ac.jp
2020年10月~2022年9月
千葉 大地   dchiba@sanken.osaka-u.ac.jp
谷口 正輝   taniguti@sanken.osaka-u.ac.jp
木村 司    kimura@ai.sanken.osaka-u.ac.jp
Cho Sunghun  shcho@sanken.osaka-u.ac.jp
伊藤 幸裕   itohy@sanken.osaka-u.ac.jp
横山 創一   yokoyama.soichi@sanken.osaka-u.ac.jp

 



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